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危機回避型格闘技 avoid(アボイド)

護身的な格闘技を通して心と体をメンテナンス

最近までは、気にもしていなかった、日常の危機に対して、とにかく生きて帰ることを目標に護身的なトレーニングを行うのがavoidです。
格闘技と言っても試合に出る事を、目標とはせずに、年齢に合わせ“人”の力や間合いを感じる力を育てます。

例えば、日常生活の中で、自分に関わる人たちの力や体重などを考えながら生活している人は、少ないと思います。そんな日常に他人が突然攻撃してきたら、対応することはかなり、難しい事です。どんなに格闘技を専門としていても、難しい問題です

とにかく、逃げるが目標です!

毎日意識的に格闘技や運動をできる人は、とても少数です、なぜなら日常には仕事や生活環境があるからです。
専門的に格闘技をしている人を参考に格闘技をする事は体つきや練習量からも比較ができません。

最低限 “人” の力を感じあう場所

人につかまれた時、攻撃を受けた時どのようにすれば、どれくらいの力どのような技術を使えば逃げられるのか体と頭がいつも意識をできる。そんなトレーニングを行います。

相手は素手でもなく一人とも限りません。全てに対応することは不可能です。

あくまでも無事に帰宅する、そんな気持ちを鍛えましょう。

徒手格闘技(素手による打撃、関節技)をベースに、、護身用品の使用までトレーニングします。

練習でケガをしないようにしましょう。

逃げる為の格闘技とは言っても、相手を制圧するところまでが目標です。相手にある程度のダメージを与えられれば、逃げやすくなるからです。逆にダメージを与えずに逃げることはかなり難しい事です。

練習の帰りにそんな場面に遭遇するかもしれません。

そんな時にケガをしていたら100%の力は、発揮できません。それに、普段の生活があるからケガはできません。カッコ悪い格闘技かもしれませんが、いつも人の力を感じることで普段の生活に気持ちの余裕が生まれる気がします。


武器や護身用品を使用するということ...

格闘技で自分を守るというのは、戦闘力の底辺だと考えます。そこに武器や護身用品を使用することで、より安全に戦闘力が上げられます。ここが危機回避型格闘技の特徴です。

どんな手段を使っても生還する。そして武器や護身用品の知識を学び、使用までの体の動きをシュミレーションする。そんな考えから、日本護身用品協会認定の護身用品の販売を行っています。
心と身体をメンテナンス
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ハニ−ム−ンメンテナンス
総合監修 国際統合徒手格闘技連盟 健武会 代表 佐方 健二






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